あららいふ

ブロガーの作業実績と一喜一憂の記録。日記です。

ブログを2ヶ月間放置していたのにまた更新しだした理由

この日記ブログ、12月と1月は放置していたのにまた更新しだしたのには理由がある。

 

まず、なぜ更新しなくなったかというと

本ブログの毎日更新をやってみようと思ったから。

こちらにかまっている余裕はなかった。

 

そのあと、体調を崩して放置。

 

放置している間に

「どうせ誰も見ないし、価値もないからこのブログを消してしまおう」

とさえ思っていた。

 

 

ブログを削除しようと久しぶりに管理画面を開いてみたところ、

なにこれ、おもろいじゃん

ってなった。

自画自賛(笑)。

 

 

いろんな情報に躍らされて悩みながら、コンテンツをつくっていくサマは

同じ状況に置かれている私からしたらすごくおもしろい。

これこれ、こういうの読みたかった

という気持ちになった。

まあ、私自身のことだから、同じ状況に置かれているのは当たり前なんだけど。

 

 

コンテンツ以外の記事(やらかし談)もおもしろいな、と思った。

 

 

PV数は0~1/dayで、読者もいなくて笑っちゃうんだけど、

私にとってはものすごく有益で価値のあるブログだな、と思っているので

これからも頻繁に更新していくつもり。

 

 

30分~1時間でサクッと投稿できてしまうのも大きいし、ね。

久しぶりに見返したら、雑すぎて散らかっている記事もあったので、そういうのは削除した。

時間をかけていないから、消すのも躊躇がなくていい。

 

 

1日の終わりに今日の自分に向けて、更新していこう。

Twitterの毎日投稿をやめたら、コンテンツの制作効率が上がった

Twitterの毎日投稿しばりをやめてから、3日目。

 

といっても、今のところ毎日投稿はしているのだけど。

ゼッタイに投稿しないとダメというルールを取りやめている。

 

そうしたら、力を入れたいコンテンツづくりに思いっきり取り組めるようになった。

 

 

Twitterは毎日投稿を第1目標にしていたから、内容が完成しきっていなくても投稿することがあった。

ちょっとした妥協がクセになっていて、他のコンテンツでもわりと妥協して投稿をしていたことに気づく。

 

で、ネタがないと、ネタを思いつくまで朝おきてから寝る前まで考える日もたくさんあった。

すると、他のコンテンツづくりを考える余裕がなくなる。

更新がとどこおる。

 

という、よくない循環だった。

 

よくない循環が起こっていることには、わりと初期のころから気づいていたんだけど、

「毎日更新することで見えてくるものがあるのかも」

「毎日やっていれば息をするように投稿できるようになるのかも」

とか思ったりして、やめれなかった。

 

 

その仮説はいまも持っているのだけど、

とはいっても

振り返りの時間がとれなかったり、

今後の方針を考える時間がとれないのは、この先なにも変わらないのでまずい。

 

 

***

 

で、毎日しばりをやめてみて、よかった。

まだ3日目だけど。

 

この内容について発信したい。それだったらこのコンテンツだな。

というのがあって、

伝えたい気持ちがピークにあるから、作りこめるし、ていねいになる。

つくったあとの自分の満足度も高くなり、またすぐに次のモノをつくりたくなる。

 

 

1日に数時間もヤツにささげていた時間は、お風呂に入っているときや寝る前にちょこっと想うだけでよくなった。

 

 

結果、Twitterしか投稿できていなかった日々が、

ブログとInstagramとTwitterのほぼ毎日更新ができているという状態に。

 

いい循環になっている。

 

 

振り返りもできている。

ノートにその日のアウトプットしたこととインプットしたこと、

気づきや改善すべきことを書くようにしている。

 

 

数日前の書き込みでも

「こんなこと考えてたんだ!」と違う人の考え方みたいでおもしろいし、成長を実感できる。

 

それもまた、コンテンツ制作のモチベーションになるし、次のアイディアも浮かびやすくなる。

 

 

***

 

やはり、だれかが教えてくれるノウハウというのは

他の人すべてに通用するわけではないのだな、と実感。

 

とはいえ、ノウハウを真似ることで短縮できる時間もあるだろう。

 

 

その見極めが難しいな、と思うのだった・・・。

お昼に眠たくなるのは、食べ過ぎだかららしい

前の会社をやめ、関西に引っ越してきてからずっと喉が痛かった。

 

この喉の痛みは、2年くらい続いていた。

 

相対湿度ほぼ最上位の県から、相対湿度ほぼ最下位の県に引っ越した。

だから、乾燥で喉を痛めやすいせいだと思った。

 

 

 

しかし、2年も続くなんて長い気もする。

 

自分が痛いと思っているのは、喉のどこの部分なのかを調べてみた。

 

そうしたら、わたしが痛いと思っていたのは、喉ではなさそうなのだ。

首のつけね。もしかして、食道??

 

 

可能性のある病名を一通りチェックし、横になったときにきづく。

食べたものが喉の手前まで戻ってきていることに。

 

ああ、これ逆流性食道炎かも。と先ほど調べた情報から判断した。

 

 

 

すっかり忘れていたのだが、10年前にも同じように逆流性食道炎で、首のつけねあたりが痛かったのを思い出した。

 

ゲップをがまんする。どうしても出そうなときは、前かがみの姿勢にならないように背筋をピンと伸ばす。

食べた後、すぐに横にならない。

 

これを1週間ほど続けてみたら、2年も違和感があった痛みが引いた。

 

 

 

しかし、なぜ食べたものが戻ってきているのかを考えなければ根本的な解決にはならない。

 

もしかして、食べすぎなのか・・・?

 

食べすぎという認識はまったくない。なんなら、前よりも量は減っている気がする。

腹八分目でとどめているし。

 

 

 

そんななか、ある人が『1日1食にしたら、軟弱だったからだが強くなって風邪をひかなくなった』というようなことをSNSで発信しているのを見た。

 

え! 1日1食?

うさんくさいけど、それが本当ならわたしは食べすぎだよなあ・・・と思い、

食べすぎについていろいろ調べてみた。

 

 

食べすぎの基準としては、

食べたあとに頭が働きづらい、眠くなるといったことがあるらしい。

 

胃腸に血液があつまりすぎて、体内の血液循環が悪くなるからぼーっとするようだ。

 

 

お昼ごはんのあと、いつも眠くなって頭が働かなかったのは、食べすぎだったのか。

少量にしていたつもりが、実はまだまだ食べすぎだった。

 

 

逆流性食道炎の原因の1つに食べすぎもあるようだし、食べすぎはほぼ間違いなさそう。

 

 

ためしに、今日のお昼ごはんからお米を抜いてみた。

そしたら、ほんとうにお昼から眠くならなかったのだ。

ゲップも出なかった。

 

これには驚いた。

ほんとうに食べすぎだったんだ。

 

 

正直、

ブラックホールというあだ名がつくほどどれだけでも食べれてしまうわたしの胃袋。

それが、自分のキャラクターでもあり、手放すのは惜しい。

けど、背に腹は変えられない(腹のことだけに)。キャラ作りより健康のほうがだいじ。

 

食べる量を減らしていこう、と決めた。

 

 

 

で、なぜ引っ越してから喉(というか食道?)が痛みだしたか、ということ。

おそらく、だけど

ストレスが減ったからではないか、と。

 

引っ越しの直前まで、ストレスの多い職場で働いており、ごはんが喉を通らない日もたくさんあった。

やめて1週間たってから、胃痛がマシになり、そのさらに1週間後の引っ越しのタイミングでごはんをたくさん食べられるようになったのだろう。

 

 

たくさん食べているという意識はなかったけど、

それまで食べれなかったというのはおぼえている。

ということは、たくさん食べるようになったということだよね。

 

 

それで、胃袋がキャパオーバーになって、あふれてしまっていたんだ。

 

 

この気づきで、体調がすこしでもよくなればいいな、と思う。

今後のTwitterの使い方

今後のTwitterの使い方を考えたい。

 

Twitterは、毎日投稿しばりをしている。

連続投稿をはじめてから、今日で143日目。

 

連続投稿をはじめたのは、100日投稿をしたらイケハヤさんからアドバイスをもらえるというのがきっかけ。

無事にアドバイスをいただけた。

 

そのあと毎日ツイートをやめてもよかったのだが、

せっかくなら、このまま投稿をつづけようと毎日投稿している。

一度やめたら、投稿しなくなるかもしれないし。

 

 

毎日ツイートをはじめてみて、投稿のハードルがさがったのはよかった。

けど、どうしても思いつかないときにしぼりだすことがあって、それが全体の質をさげているのもいなめない。

 

 

 

方向性がさだまらないのも、ツイートを考えるので必死になり、ふりかえる時間がとれていないからだ。

 

 

方向性がさだまらないと、投稿内容を考えるのはどうも難しく。

かなり時間がかかってしまう。

ブログがメインなのに、Twitterの影響でブログを更新できていないという致命的な事実もある。

 

 

 

 

そこで、毎日ツイートをやめてみようと思う。

 

 

 

 

まったく投稿しなくなる恐れもあるため、期限付きにしようと思う。

明日から1ヶ月。

2021年3月21日までは、毎日ツイートをいったんやめる。

1ヶ月まるっとツイートしない可能性もあるけど、まあそれもよしとしよう。

 

 

せっかくフォロワーさんも増えてきて、100人に届きそうになっているところだけど、純粋にわたしの投稿をたのしみにしてくれている人は数人しかいないと思う。

 

 

その数人のフォロワーさんのためにも、流されずに向き合う時間をとるべきだ。

 

 

 

***

 

最近きづいたのが、『フォロワーの増やし方』のノウハウを見ても無意味ということ。

そのノウハウは、そのときその人に通用するノウハウでしかないし、

あくまで『フォロワーを増やす』ノウハウでしかない。

フォロワーを増やしたら、コンテンツがおもしろくなるわけではないのだ。

 

それよりも、いろんな人のコンテンツを見まくって、気づいたことを実践していったほうがいい。

 

いいモノを作っている人には、人が集まっている。

Instagramを見て思った。

投稿一覧で見たときに、この人はフォロワーが多いだろうな、というのがすぐにわかる。

 

そういう投稿をしていかなければならない。

 

フォローしている人の投稿は、かなりしっかり見ている。

時間をとられないためにフォロー数を20前後におさえていたのだけど、

いろんな人の投稿をみて学習する必要がある。

 

だから、フォロー数をもう少しだけふやしてみた。

 

これで見えてくるものがあるといいのだけど。

 

めっちゃ今さらだけどInstagramが楽しすぎる

先週、Instagramのアカウントを作り直した。

 

作り直したのは、PCで確認できなかったから。

プライベート用として使っていたアカウントの裏アカでつくっていて、

裏アカだとPCからログインできないようだったから作り直した。

 

 

今まで、

PowerPointでつくって、スマホにおくって、更新・・・

ってやっていたのだけど、スマホにおくるのがかなり面倒で。

 

PCから更新できたら楽だな、というのもあったのだけど、

基本的にはPCから更新できないのね。

 

 

スマホだと作業しづらいのが欠点ではあるけど、すきま時間につくれるメリットもある。

ので、スマホアプリ”Phonto”の使い方を本格的に学習しているところ。

 

 

 

これが、おもしろい。

前職でも発表用のスライドをつくるのが好きだったんだけど、それと同じ感覚。

 

 

使い方が慣れていないのと、デザイン知識がないなりにも妥協したくないから

1つの投稿をつくるのに終日かかる。

けど、しんどいという感覚はまったくない。

 

 

前のアカウントでは、作業としてやっているという感じだった。

Twitterで投稿した内容を見た目をととのえて投稿するだけ。

 

表紙を見ただけでは、何について書かれているのかが予想しづらかった。

それをもう少し誰向けなのかをわかるような表紙に変えてみた。

 

そうしたら、

この表紙を見て来た人だったら、こういうことを期待するだろうから、もっとこうしたほうがいいな、というのが見えるようになった。

 

社会人の辞書みたいに

「あれってなんだっけ?」と思ったときに見返せるようなコンテンツを目指したらすごく楽しくなった。

 

 

方向性がさだまっているから、投稿をふやしていくことが楽しい。

更新できたら、また次の投稿を作り続けていたくなる。

 

方向性がさだまったといっても、くらしのこと、シゴトのこととかいろいろつめこんでいるのだけどね。

軸があるから、投稿しても前にすすんでいる感じがする。

 

 

***

 

1ヵ月前には、読書記録用のアカウントもつくった。

本をたくさん読むから、自分の記録用として残す場がほしいなと思って。

これも、まぁまぁ楽しい。

ただ、感想を書くのがへたっぴだから、続けていくうちにうまくなったらいいなと思う。

 

 

 

Instagramは、ほかの人の投稿を見る習慣が前からあったから、他者研究がしやすい。

 

ほかの人の投稿をみるのも、時間があっという間にすぎて楽しい。

そうやって、いろんな人の投稿を見ていたから、軸がさだまったのかもしれない。

 

 

他のコンテンツも軸をさだめていきたいな。

 

 

ブログやTwitterもおそらく、他者研究がたりていないんだと思う。

 

ブログは書き出したら楽しいんだけど、書いたあとに「これでいいのかな?」と不安になるんだよね。

たぶん、軸がさだまっていないせいだ。

 

 

この日記ブログは書いていて楽しいのだけど。

たぶん、それも軸がさだまっているからだな。

 

 

各コンテンツの長所を肌で感じて、使いこなしていきたい。

 

自分の体調と向き合う方法・体の叫びを知る

最近、仕事が楽しくなくなっていた。

 

 

やりたいと思って自分から選んだ仕事。

初めはすごく楽しかった。

 

でも最近は、

「そこまで楽しくなくなってきたなー」と思ってた。

 

 

慣れのせいか、と思っていたけど、ここ数日は楽しかった。

なぜかというと、体調がよかったから。

 

今まで、体がだるくて重たくて楽しむ余裕がなかったんだな。

 

 

前の記事にも書いたが、9月末からずっと体調が悪かった。

さすがに半年もつづいていて、生活にもかなり支障がでていたので、ちゃんと向き合おうと思った。

 

 

 

1月末から、体調記録をこまかくつけるようにしてみた。

体温、舌の色、だるさ、のどの痛み、その他少しでも気づいたことがあれば書き込む。

のどの痛みは、5段階にレベル分け。

 

そしたら、気づくことがたくさんあった。

 

いままで、体調不良のサインである”だるさ”をけっこう無視してきた。

「これくらいなら大丈夫。がんばれる。」と、家に帰ってからもパソコンに向き合って作業を続けていた。

 

この”ちょっとだるい”ときに手を止めて、しっかり休むと回復がはやくなる。

 

自分のスイッチが入っているときに手をとめるのはかなり抵抗があるのだけど、

ここで手をとめられる人が一流なのだろう。

 

 

***

のどが痛いと思っていたのも、じつはのどではなかった。

 

首のつけねがずっと痛くて、おそらく『逆流性食道炎』だと思う。

無意識だったが、ゲップをしたときにのどの手前まで胃の中のものがけっこうな頻度で戻ってきていた。

そのせいで、炎症をおこしたんだろう。

 

ゲップをするときに、前かがみの姿勢から背すじをのばしてみたら、上まであがってこなくなった。

 

2~3日したら、首のつけ根の痛みはなくなり、ほんとうののどの痛みを感じるようになった。

いままで食道の炎症がひどすぎて、のどの痛みがわからなくなっていたみたい。

 

***

 

いったん熱がでたら、2週間は微熱が続いていたんだけど、

 

少しでもだるかったら横になる。

熱はそこまで高くなくても(37.0℃とか)だるさを感じたらお休みして、ずっと横になる。

 

を徹底したら、6日で復帰できた。今月は祝日があったから、3日のお休みですんだ。

 

そしていま、久しぶりに頭も体もかるくて、体調がとってもいい感じ。

体調がいいとミスもしないし、作業前に手順の不足を見つけられる。

 

まだのどは痛いのだけど、赤みも少し引いてきている気がする。

このまま回復に向かってくれたらうれしい。

またしても風邪をひいた

9月末から調子がわるい。

痔の手術を受けた直後からだ。

 

痔の手術を受けたから調子がわるいのか、

調子がわるかったから痔が悪化したのかはわからない。

 

わかる人がいたら、教えてほしい。

 

どう調子がわるいのかというと、

毎月14日ほど微熱がつづく。

これが9月末からつづいているから、今月で半年になる。

 

半年間、のどの痛みはずっと続いていて、

熱があがるとともに痛みが増し、熱がさがれば痛みはひく。

 

毎月、熱が出るたびに内科にいくのだが、

痛み止めと漢方薬を処方されておわり。

くすりもあまり効いている気がしない。

 

咽喉科にいったほうがいいのだろうか。

 

本業にも発信活動にもだいぶん支障が出ている。

来月は治るだろうと毎月おもうのだが、律儀に2週間たつと微熱がでる。

 

痔の治療もすすめたいのだが、生理が重いときには行きたくないし

コロナ禍なので熱があると行くわけにはいかない。

やむをえず、下剤をのんで(下剤には便をやわらかくする効果がある)たえしのんでいる。

 

もしかしたら下剤が悪の根源なんてこともあるのかな。

 

 

 

風邪に関する論文や書籍をよんで、いろいろためしているところである。

 

明日は出勤できるといいな。

ブログもたくさん書きたいことがある。